がんばらないけどあきらめない

挑戦して失敗して、成長することを目指すブログです。

【住居】家の申し込みで優柔不断

前文

一年前くらいから家の購入を考えております。
今回、考え続けているところから一歩踏み出すかどうかの状況を
過去の振り返りとともに、備忘録的に記事にしていきます。

 

家が欲しい理由

自分たち夫婦は
『便利だけど密集した都会より、都心から離れてもゆっくりとした土地に過ごしたい』
という共通の価値観がありました。
時代の流れから、
・地方は過疎が進む
・通勤時間はできる限り減らすべし
・購入よりも賃貸
・購入は土地に縛られるしリスクがある
購入すると
・自分でメンテナンスしなければいけない
・転勤や転職に対応しづらい
・ご近所付き合いが面倒
などが発生します。
というのは頭ではわかってます。
ただ、自分の家を持ち、
・好きな家で家族と過ごしたい
・自分の時間を過ごしたい
・友人と遊びたい
などの妄想がはかどると、家が欲しくてたまらなくなるのです。

この一年

Bessとの出会い

家の購入を考え始めたのは2019年5月ごろ。
柏のあたりをドライブしていたら、ドーム状の異様な建物と看板を目にしました。
『Bessの家』
Bessの家との出会いはこのころからです。
家に帰って調べてみると、なんと住宅メーカーではないですか。
ホームページを見てみると変わった家がいくつもあり、
興味本位に尋ねてみることに。
伺ってみると、好きに見てみてくださいと言われあとはほったらかしに。
住宅展示場などに行ったことのないので、こんな感じなんだぁと思いながら
あれこれ見てました。
ちなみに第一印象で気になっていたのは「程々の家」
あとは「ワンダーデバイス
妻の第一印象は「G-LOG」が気に入っていました。
一通り見終わっても営業などはかけられず、
こんなもんかと思いながら帰りました。

他の住宅メーカー

Bessに味を占めて、住宅メーカーの冷やかしに火が付きました(←迷惑)
住宅展示場などをあちこち見てみるもあまりピンとこず。
単純な理由として、
住宅展示場の間取りが2世帯向けで、自分たちの生活がイメージできませんでした。
こんなおしゃれ空間に自分たちは住めるのか。

 

書きかけの記事です